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大阪風俗デリへルで出会った『のぞみ』ちゃん(21)とNNできた体験談

生ハメ体験談
プリンセスセレクション のぞみ

こんにちは、風俗歴12年のとっぷんです。

大学在学中に名古屋の風俗で性に目覚め、いまは大阪・神戸の風俗や出会い系で出会った女の子との遊びにどっぷりはまってしまった独身男です。

これまで風俗や出会い系で出会った150人以上の女の子と遊び100人以上の女の子と生ハメを楽しんできました。

この記事ではプリンセスセレクション谷九店で出会った元AKB永尾まりや、AV女優小倉由菜似のスレンダー美女『のぞみ』ちゃん(21歳)と仲良くなりその後、生中出しできたお話です。

プリンセスセレクション谷九店ののぞみちゃん

ある11月の土曜日の朝、今日はどの娘と遊ぼうかとよく使うプリンセスセレクション谷九店のホームページの出勤一覧をチェックしていると、ある新人の女の子に目が行きました。それがのぞみちゃんです。

  • のぞみ
  • 年齢:20歳
  • サイズ:158cm B:83 W:54 H:82

パネル、写メ日記の写真を見る感じだと、顔は元AKBの永尾まりや、AV女優の小倉由菜に似ています。

綺麗系よりもかわいい系、さらにちょいギャルが入ってる子が僕は好きで、のぞみちゃんはかわいい+ちょいギャルのパーフェクトなルックスです。パネルの修正もあまりされておらずパネマジもなしと確信。特別指名料が4,000円とこの店にしてはちょい高めですが、それだけ良い嬢だとい信じ、お店に電話しました。僕の性欲の波がピークになる夕方に空き枠があるということでそのまま予約。

のぞみちゃんとの出会い~実は初対面じゃなかった?~

店頭で受付、プレイ料金の支払いを済ませ待合室で待っていると

店員さん「のぞみちゃんで予約のお客様~!女の子がエレベータでお待ちです。いってらっしゃいませ~」

(テクテク)

のぞ「こんにちは~」

とっぷん「こんにちは~、かわいい!!!」

のぞ「えっ、嬉しい!ありがとう(笑) よろしくお願いします。」

のぞみちゃんは、ぱっちり二重でやはりAV女優の小倉由菜に似ています。

エレベータを下りて2人並んでホテルへ。 (テク テク テク テク…)

のぞ「今日寒いですね~」

とっぷん「そうだね、もうすぐ12月だし今日は曇りだから冷えますよね~」

のぞ「・・・(こちらを見つめて)」

とっぷん「・・・?」

のぞ「・・・お兄さん、もしかしてどこかで会ったことあります?

とっぷん「えっ?」

のぞみちゃんと3年越しの再会

そうです。僕がのぞみちゃんと会うのはこれで2回目なんです。

さかのぼること3年前、とある風俗店で僕はのぞみちゃんを指名して遊んだことがありました。

その時、のぞみちゃんは高校卒業したての18歳専門学生の入店間もない新人で、その時の源氏名も「のぞみ」でした。接客もプレイもどこかぎこちなかったですが、若くかわいい子を抱けておおいに楽しめたことを覚えています。遊んだのは一度だけで残念たことにすぐに在籍から消えてしまっていました。

そして3年越しに会ったのぞみちゃんは21歳になっていました。あの頃のかわいさは全く衰えておらず、あどけなさと引き換えに大人のフェロモンが増し「イイ女」に。

実は、予約する段階で僕は気づいていました。

「あののぞみちゃんだ」と。源氏名も同じで顔も同じ。ぜったい「あののぞみちゃんだ」と。そう確信して僕はお店へ向かったのです。

のぞみちゃんは覚えていないだろうなと思っていましたが、まさか覚えていてくれたことに嬉しさと少し恥ずかしさが湧き上がってきました。

そして僕はこう答えます。

とっぷん「えっ?そうですか?どこで会ったんだろう?」

僕は

のぞ「わたし、前に別のお店で働いていたんです。その時のお客さんにいた気がする…気のせいかな?」

とっぷん「……(考えるふり) あ! そう言われてみれば会ったことがある気がする!
すみません、記憶力ゼロなんで。。。(大嘘)」

のぞみ「ぜんぜん気にしないでください(笑) やっぱりそうですよね!また遊んでもらえてうれしいです」

ホテルに着くと少し雑談。のぞみちゃんは専門学生でしたがすでに中退してしまったこと、家族の話などをしてくれました。その後、のぞみちゃんとヘルスプレイを楽しみました。3年たったと言えど、体や肌つやはピチピチのまま、あの時にはなかった濃厚なプレイでおおいに楽しめました。

その後、のぞみちゃんを数回指名して遊び、そして会うことに。

その時の僕の心には「のぞみちゃんに生中出ししたい」という欲望が抑えきれなくなっていました。

のぞみちゃんと生中出しSEX

当日、谷九から少し離れた日本橋のホテルへ。この後はお店の予約が入っているということですが、入室から一息つく間もなく僕はのぞみちゃんにハグしキスしてしまいます。

少し強引だったかなと思いましたが、のぞみちゃんは嫌がらず受け入れてくれました。

のぞみちゃんのキスがまたいいんです!

舌を柔らかく僕の舌に絡みつけるようにしてねっとりしたディープキスをしてくれます。

この時点で僕は勃起。

のぞみ「ふふ(笑)」

とっぷん「何笑ってるん?」

のぞ「だってもう勃ってるもんw」

とっぷん「ごめん(笑) キスだけで勃ってまうんよ 服脱ごっか」

のぞみ「うん」

お互いセルフで服を脱ぎ下着姿になりのぞみちゃんのきれいな体が露になります。

それを見て興奮した僕はのぞみちゃんを再度抱きしめ立ったままキスをします。先ほどより少し激しめのキスをしながら、のぞみちゃんのお尻、背中を撫でまわしてブラジャーのホックを外します。のぞみちゃんのおっぱいがあらわに。

美乳です!!!

のぞみちゃんの背後にまわり、美乳おっぱいをフェザータッチでやさしく揉みながら耳を愛撫。のぞみちゃんは耳が弱いようで耳を責めると息が荒くなっていきます。それによって僕はさらに興奮し、パンツ超しに僕のあそこをのぞみちゃんのお尻にこすりつけます。

もう我慢できなくなり、僕はパンツを脱ぎ、のぞいちゃんのパンツも脱がせ、また激しくキス。僕のアソコをぞ○ちゃんのパイパンマンコにこすりつけます。

とっぷん「ベッドいこっか」

のぞみ「うん」

ベッドではのぞみちゃんが先に攻めてくれます。キス、全身リップからのフェラ。唾液いっぱいに僕のアソコを頬張り裏筋への愛撫も。3年前にはなかったテクを披露してくれました。それで終わりかと思ったら僕の門渡りに顔をうずめ、もう少しでアナルというギリギリまで入念に舐めてくれます。シャワーを浴びてないのに。

のぞみちゃんのテクにアソコがギンギンになってきたところで僕が懇願して攻守交替。

僕はまずキスをし、鎖骨、首、耳を愛撫した後、のぞみちゃんの脇の下に顔面をうずめ、のぞみちゃんの匂いを味わいます。

のぞみちゃんは恥ずかしそうにし少し嫌がりもがきますが、それが逆に僕のS心に火をつけさせ、のぞみちゃんの腕を押さえつけてお構いなしにのぞみちゃんの脇の下の匂いを嗅ぎ舐めまわします。のぞみちゃんは恥ずかしさと何とも言えない感覚からかわいく喘いでいました。

遊びもそこそこにしおっぱいへ。

フェザータッチで優しく撫でまわしてじらした後、乳首を優しく舐めます。右乳首を舐めながら右手をのぞみちゃんの秘部へ。入口を中指で優しくなぞると、すでに入口は濡れて熱くなっていました。

のぞみちゃんはつるつるのパイパンのため濡れるとすぐにわかります。僕は入口を中指でなぞりながらクリトリスを愛撫。

のぞみ「あぁん」

かわいい声で鳴いてくれます。僕はクリトリスへの愛撫を続け、のぞみちゃんの喘ぎ声と僕のクンニの音が部屋中に響き渡ります。

そろそろかというところでのぞみちゃんの中に指を入れます。のぞみちゃんの場合は中指と薬指の2本です。じゅうぶん濡れていましたが痛くないようにゆっくり挿入。この間、クンニはやや優しくするもやめません。

とっぷん「痛くない?」

のぞ「あぁん、だいじょうぶ…」

とっぷん「のぞみちゃんの中めっちゃ熱くなってるよ」

のぞみ「あぁん、やだ」

すごく感じてくれてます。

クンニを続けながらGスポットを責めていきます。すると、のぞみちゃんの喘ぎ声はさらに激しくなっていき、中もぐちょぐちょになっていきます。

そんなのぞみちゃんを眺めながら僕のアソコはずっと勃起していました。理性を抑えきれなくなった僕は手マンをやめアソコをのぞみちゃんの入口とクリトリスにこすり付けながらキスをします。そして、

とっぷん「したいな。。。しよ?」

のぞみ「うん」

僕の亀頭をのぞみちゃんの入口とクリトリスにこすり付けます。ギリギリ入りそうで入らないように焦らしながら。10回ほどお往復した後、ついに挿入。ゴム無しです。のぞみちゃんも生挿入を拒む様子はありません。のぞみちゃんとの生SEXが始まります。

じゅうぶんに濡れていましたが痛くないように少しずつのぞみちゃんの中に挿れていきます。

僕の亀頭がのぞみちゃんのGスポットを通過するあたりでのぞみちゃんが小さな喘ぎ声をあげてくれます。

そして亀頭がのぞみちゃんの一番奥に到達したとき、2人とも「あぁ」と吐息を漏らしました。

僕のアソコがのぞみちゃんの中に生で完全に入った後、しばらく2人で抱き合っていました。

とっぷん「動いていい?」

のぞみ「うん」

正常位でゆっくり動き、徐々に大きく動いていきます。

のぞみ「あん、あぁん、あん、あぁん」

のぞみちゃんはストロークを大きく突かれるのが気持ちいいみたいで、僕は大きく動いて出し入れを続けます。のぞみちゃんの中はもうぐちょぐちょで熱くなって僕のアソコを締め付けてきます。ストロークを大きくするとすぐにでも射精しそうです。

僕はのぞみちゃんを突きながら

とっぷん「やばい、気持ちいい! イキそう」

のぞみ「あん、あっ あん

とっぷん「イっていい?」

のぞみ「あぁん、いいよ」

とっぷん「どこに出そう?」

のぞ「あん あん・・・」

とっぷん「このままイっていい?」

のぞ「え?・・・・・・・・・いいよ」

とっぷん「中に出していいの?」

のぞ「中に出して」

僕はのぞみちゃんにありがとうの気持ちを超えて濃厚なキスをし、今までよりも激しく突きます。のぞみちゃんの喘ぎ声もますます大きくなっていきました。

そろそろ本当にイきそうだというとき、

とっぷん「中に出してって言って」

のぞみ「中に出して~ あぁぁぁん!!!」

とっぷん「あっ、イク!!!」

(ドビュ、ドビュ、ドビュ、、、)

僕のアソコがのぞみちゃんの中でどくどくと激しく脈動を打ちながら精子を注ぎ込んでいきます。のぞみちゃんの中の一番奥に出しました。僕はのぞみちゃんを抱きしめ、のぞみちゃんも僕の首に手をまわして2人で抱き合い濃厚なキスをします。僕の脈動が終わるまで。

30秒ほどして僕の脈動が終わると、のぞみちゃんが言います。

のぞみ「すっごい熱い」

僕の全部をのぞみちゃんに注ぎ込みました。僕の精子の熱が伝わったのです。

とっぷん「抜くよ?」

のぞみ「うん」

僕のアソコを抜いた瞬間、ドロドロした白濁の液体がのぞみちゃんの中から勢いよく出てきました。僕の精子です。のぞみちゃんの中の一番奥に出したのにすぐに逆流してくるということはのぞみちゃんの膣いっぱいに大量の精子が出たということです。

2人で顔を見合わせて「めっちゃ出てきたー」とびっくりしたのを覚えています。

プレイ後、しばらくベッドで余韻に浸りイチャイチャしました。幸せです。

2人でシャワーを浴びホテルを出ました。

のぞみちゃんは時折お腹あたりをさすっていたので、どうしたの?と聞くと、僕の精子の熱がまだお腹の中に残っているとのこと。

ホテル前でお別れし、のぞみちゃんは予約が入っているということでお店へ向かっていきました。

僕は、次のお客さんに悪いことしてしまったなぁと思いつつも、つい小一時間前の甘い時間の思いに浸りながら帰路につきました。

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